

企業の発展を真剣にお考えの社長様へ、決算書活用のご案内をいたします!
最近景気が良くなったなどとのマスコミの報道は一部の大企業ばかりのこと。中堅・中小企業の方々におかれましては、いまだに不況が長引き、金融機関の貸し渋りが「当たり前」という緊急事態が続いています。
そのような中で、多くの社長様から「このままではジリ貧だ。何らかの手を打ちたいが、どんなことをすれば良いものか。」というご相談が激増しております。
ここで社長様にご質問です。
「決算書は何のために作っておられますか?」
我々が今までお聞きしていると、「税務署に提出するため」「銀行などの金融機関に提出するため」というお答えが圧倒的に多いです。
しかし、会社の実状や課題・問題を把握し、今後の対策をきちんと練っておられる元気な社長様の大部分の方々に共通していることがあります。
それは … 「決算書がわかり、会社の経営に役立てている」ということです。
「決算書がわかる」というのは、難しく会計的に税務的に見るということではありません。
ちょっとした「コツ」があるだけです。
そこで、多くの経営者の皆様に、決算書を有効に使っていただくための小冊子をプレゼントいたします。
この小冊子には

・決算書を役立てるための6つの要素のご紹介
・税務署や銀行が見る決算書のポイント

など「決算書がわかる」ための内容を盛り込んでおります。
この小冊子を読んだ後には「決算書はこう見ればいいんだな!」と今までのモヤモヤがなくなり、これからの活動イメージが沸くかもしれません。


また、当事務所では「税務署と銀行のための決算書」を「社長様のための本当の決算書」とするために、

(1)単なる数字や勘定科目の羅列でなく100点満点の成績評価表で表示され、
(2)御社の強み・弱みも点数評価でき、
(3)同業他社との比較が行え、
(4)決算書の初心者の方であってもわかるように、グラフ等で見やすく、
(5)その結果、会社の問題点をあぶりだすことができる

決算診断サービスを行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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